米粒写経のガラパゴスイッチ#22 居島さんを観ていると心が洗われる

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今回も最高でしたね。

ここ数回、仕事やら過程の都合やらで、チケットはあったけど行けない状態だった『ガラパゴスイッチ』。

2016-06-28 11.46.29

久々に行ったら心を洗われました。
はやり、居島さんを観ていると胸がスッとします。

あんなに真っ直ぐな人はいない。あんなにキラキラした人はいない。
そんな風に、笑いながら、思えるわけです。これが観たくてガラパゴスイッチに行っているんだ。

漫才

今回も漫才から居島節全開。

居島さんがラッパーとして登場するあたりから『徳川ラップ』かな?と思ったら、まさかの『北条ラップ』。
当然、『足利ラップ』もあるんでしょうけど、とにかく爆笑。
下らなすぎるけど、クオリティが高すぎる。

ホロッコもいつもどおり笑わせてくれて。
「みたらしー」はウチの流行語になりつつあります。

トーク

今回のトークゲストは昨年に続いて登場の松崎健夫さん。

テーマはズバリ『クリント・イーストウッド』。
あたくしは映画にはわりと興味がない側の人間なのですが、トークを聞いてたら知っている映画が何本も出てきて。

何だ、意外と、あたくしも知ってるじゃん。イーストウッド。

出てきた映画はこんな感じ。

半分くらいは観たことありますね。
半分は全く知らなかったけど。

とりあえず、直後にNHKでやってた『恐怖のメロディ』を観てみようと思います。
嬉しそうに話す居島さん、最高やったなぁ。

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都内在住のおじさん。 2児の父。 座右の銘は『運も実力のウンチ』
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