わからなかった大水氏のところ
前回の続き。ラバーガールの大水氏のところの元ネタがわからんかったのですが、『銀河旋風ブライガー』ではないかという目撃情報が入りました。ご確認いただきたく。
銀河旋風ブライガー?
まず、ブライガーとは何かについてWikipedia先生に聞いてみました。
「J9シリーズ」三部作の第1作。スタッフは、『サンセット77』や『サーフサイド6』といった1950年代のアメリカの若者向け探偵ドラマの軽妙なセンスを強く意識して制作したという。また、時代劇調のナレーションなど和風の要素と始末屋稼業の組み合わせから、当時からアニメ誌などでは「SFアニメ版必殺シリーズ」などと書かれることも多かった。
本作の特徴として女性ファンが多いことがあげられる。一説によるとファンの9割が女性だったとされている。
なるほど、女性ファンの多いアニメだったんですって。今で言うとコードギアスとかに相当するのでしょうか。
お恥ずかしながら、あたくし、存在すら知りませんでした。産まれる前のこととはいえ、知らないというのはお恥ずかしい。
これの0:22のあたりですね。
主人公のキッドの描写です。ちなみにこのキッドは、ルパンを元に作られているんだそう。
コードギアスというよりは、カウボーイビバップでしたか。
そうではない、とは言い切れないような気も
実際見てみて、微妙ですよね。
そうだ!とも強く言えないし、違う!とも言い切れない。
とりあえず現時点では、
アニメ店長 → ぱにぽに → トライダーG7 + ブライガー → ラッキーマン → 武蔵伝Ⅱ ×2 → ガイキング
となりました。一応、解答としては成立?していますかね。
もっと有力な情報がありましたら、また、ご報告いたします。
[…] 追記:またまた追加情報が入りました。こちらをどうぞ。 […]
トライダーの部分はアルベガスが正しいよ
y様
コメントありがとうありんす。
ちょっと確認してまいります。