片桐はいり著『わたしのマトカ』感想
名女優のエッセイ。読みやすいんだよね。 ゴムに塩と砂糖をまぶ…
名女優のエッセイ。読みやすいんだよね。 ゴムに塩と砂糖をまぶ…
個人的には「だったらその引き、意味ないじゃん」と思う。 幼(…
ちょっと前に名作映画を観たんですが、違和感があったんですよね…
昔、NHKのアニメは観ましたけどね。すっかり忘れています。 …
古き良き、というのかな。 19世紀のアメリカの田舎町、セント…
こういうのが持て囃された時代が、あった。 捨てる男あれば拾う…
人間は「ちょっと前」に憧れを抱く生き物なんだろうか。 江戸の…
今読むとまた違う印象。 「こんなにおもしろい本があったのか!…
鈴木保奈美さんの番組で激推だったので、それじゃってんで購入。…
親というのはどこか不安なもの。そこに助けになるかと思って読了…
やはり漢文書き下し調じゃないと、と思う自分もいますが、一方で…
一気にかけぬけました。 とりあえず第一部はここで一旦終わりら…
引き続き、マツオ氏とドハマりしております。 『黄金の烏』 八…
現役外科医の小説家による、死との向き合い方の本。 人は必ず死…
エッセイ。著者はあたくしの10個上だそうな。大変な世代だ。 …
めちゃ面白かった1巻を、別の視点から見られる幸せ。 八咫烏の…
医療系ドラマはエモい。人の生死があるからね。 第十回 小学館…
なんでこういうことが起きたのか、興味がある。 人口を4分の1…
あたくしはこれをミステリとは認めない。 襲われた女性たちは皆…
名前は幾度も聞いておりましたが、読むのは初めて。 夜が来る。…
拓殖大学の教授による、東南アジア近現代講義。 6億4000万…
前回はトータス松本さんの自伝を読み、今回はいよいよブラック田…
これは間違いなかった。 べた褒め。
才能の枯渇について考えてしまう。 殿様ビジネスに成り下がった…
こりゃまた、偉い本ですな。 自らは病気の自覚のない、精神を病…
ひたすら吉祥寺界隈のいけ好かない店が、沢山出てくる。これは本…
最近、仕事でこの手の話にちょくちょく関わるので読んでみました…
読んでて「知りたくなかったー」と思う場面もありましたが、しか…
あからさまに『吾輩は猫である』なんだよね。 著者の創作の舞台…
「ビギナーズ・クラシックス」シリーズのファンです。 たまに変…